preloader
  • 送り出し認定番号及び教育認定番号 |
  • Kemnaker : 2/3967/HK.03.01/XII/2022 |
  • LA-LPK: 117/LA-LPK/XII/2020

当育成センター情報

事業目的

1. 人材育成事業
2. 有能なインドネシア人技能実習生の日本企業への派遣
3. 帰国した技能実習生の更なるビジネススキルアップ及び就業支援

当育成センターでの講習目的

◎ 職場、生活環境に早く溶け込むための日本語力の習得。
◎ 職場、生活環境に早く溶け込むための日本文化の理解。
◎ 職場や日常生活で怪我をしないための安全意識向上。
◎ 健康に対する自己管理意識向上。

当育成センター概要

  • 正式名称
  • 設立年
  • 認定番号
  • 代表取締役
  • 住所
  • 主な事業分野
  • LPK Mizuno Semangat Bangsa
  • 2018年8月
  • 2/3967/HK.03.01/XII/2022
  • Moch Yagi Hagiansyah
  • 西ジャワ洲チアンジュール市
  • 人材育成事業及び人材送り出し事業
授業について

代表取締役挨拶

当育成センターは、競争が激化する現代社会において、企業から信頼され、長期的に活躍できる人材を育成するという強い使命と信念のもと設立いたしました。 当センターでは、日本語教育や専門知識の習得にとどまらず、規律、責任感、誠実さ、そして自ら考え行動する力を兼ね備えた人材の育成を最も重要な教育方針としております。人間性を磨くことこそが、企業への貢献と本人の持続的な成長につながるものと確信しております。 また、日本で働く技能実習生・特定技能人材が真に成長するためには、仕事の技術だけではなく、自らの人生の目的や使命を理解し、主体的に学び続ける姿勢を身につけることが不可欠であると考えております。 私自身もこれまでの経験を通じて、人は知識や技術だけではなく、物事を正しく判断する知恵と謙虚に自己を見つめ直す姿勢によって、より大きく成長できることを学んでまいりました。そのため当センターでは、自己を省みて改善を積み重ねる「自省(内省)」の精神を大切にし、継続的に成長できる人材の育成を目指しております。 私たちが日本へ送り出す人材には、高い責任感を持ち、規律を守り、常に自己研鑽を怠らず、企業や社会に貢献できる人材であってほしいと願っております。 今後も受け入れ企業様との信頼関係を何よりも大切にし、インドネシアと日本の架け橋となる優秀な人材を育成・輩出することで、両国の発展に貢献してまいります。技能実習制度をご活用いただき、皆様の良きパートナーとしてお力添えできますよう、心よりお願い申し上げます。

Moch Yagi Hagiansyah
代表取締役

候補者サイトはこちら ⇒